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平成30年産米の放射性物質検査結果

平成30年産米の放射性物質検査の結果について

 

 

平成30年産米については、昨年と同じく茨城県からの出荷自粛等の要請はありませんが、安全性を確認するため、県内全域で放射性物質検査を実施することとしております。
この度、茨城県が稲敷市内の1箇所でサンプリングによる玄米検査を実施した結果、放射性物質(セシウム134・137)は基準値以下でした。(全量全袋検査ではありません。)

この結果、稲敷市内で安全性が確認されましたので、お知らせいたします。

 

平成30年産米放射性物質検査結果

 

市町村 検査区域 採取日 検査機器 放射性セシウム-134 放射性セシウム-137 放射性セシウム合計
(Bq/kg) (Bq/kg) (Bq/kg)
稲敷市 全域 8月6日 Ge 検出せず
    (<4.8)
検出せず
    (<5.2)
検出せず
    (<10.0)

 

※「検出せず」の後ろの( )内の数値は検出下限値

注)検査結果の合計値は有効数字2桁で記載(厚生労働省通知)

[検査機器の種類] Ge:ゲルマニウム半導体検出器

<基準値>一般食品 放射性セシウム(Cs-134、137)100 Bq/kg 

 

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは農政課です。

稲敷市役所 2階 〒300-0595 稲敷市犬塚1570番地1

電話番号:029-892-2000(代表)

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