保険者機能強化推進交付金及び介護保険保険者努力支援交付金
制度の概要
・平成29年度地域包括ケア強化法において、高齢者の自立支援・重度化防止等に向けた保険者の取組や都道府県による保険者支援の取組が全国で実施されるよう、PDCAサイクルによる取組が制度化されました。
・自治体への財政的インセンティブとして、市町村や都道府県の様々な取組の達成状況を評価でいるよう客観的な指標を設定され、市町村や都道府県の高齢者の自立支援・重度化防止等に関する取組を推進するための保険者機能強化推進交付金が創設されました。
・令和2年度より公的保険制度における介護予防の位置付けを高めるため、保険者機能強化推進交付金に加え、介護保険保険者努力支援交付金(社会保障の充実分)が創設され、介護予防・健康づくり等に資する取組を重点的に評価することにより配分基準のメリハリ付けが強化されました。
保険者機能強化推進交付金及び介護保険保険者努力支援交付金の集計結果
市の集計結果についてお知らせします。
令和7年度評価結果(稲敷市)掲載用 [PDF形式/942.85KB]
なお、全国の評価結果については、以下のリンク先(厚生労働省ホームページ)を確認してください。
保険者機能強化推進交付金等の集計結果について|厚生労働省(外部サイトに移動します)
関連ファイルダウンロード
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問い合わせ先
このページに関するお問い合わせは高齢福祉課 介護保険担当です。
稲敷市役所 1階 〒300-0595 稲敷市犬塚1570番地1
電話番号:029-892-2000(代表)
メールでのお問い合わせはこちら- 2026年8月19日
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