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東地区小学校適正規模意向調査(アンケート)の結果について

1.調査の目的

 小学校の適正規模は「すべての学年においてクラス替えのできる12学級以上」とされておりますが、東地区のすべての小学校がこの基準に満たず小規模校となっているのが現状です。今後も、年少人口が減っていくという統計のデータが出ています。特に、あずま北小学校については、早ければ令和7年度から複式学級を編成することとなる見込みです。このような状況を鑑みて、現在の子どもたちの教育環境が望ましいものなのか、それとも改善が必要なのかを、皆様と一緒に考えていきたいと思っております。

2.調査概要

(1)調査対象者

  〇東地区小学校児童保護者(あずま東小学校・あずま北小学校・あずま西小学校)
  〇東地区未就学児保護者

(2)調査方法

  専用ホームに入力

(3)調査期間

  令和3年7月6日(火)~7月24日(土)

3.アンケート結果

  東地区小学校適正規模アンケート結果(新規ウインドウで開きます)下記、PDFファイルを参照ください。

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問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは教育政策課です。

稲敷市役所 2階 〒300-0595 稲敷市犬塚1570番地1

電話番号:029-892-2000(代表)

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